IDLで画像を読み込んで解析する。インタラクティブには IDL> .run norh_dat <CR> 「ようこう」のyodat.proと同様の動作をする。 ファイル(群)名を直接指定することもできる。 IDL> norh_rd_img,file,index,data <CR> これで画像(浮動小数点型)が配列dataに格納されて、 構造体indexが生成される。 画像表示は IDL> stepper, data, norh_get_info(index) <CR>